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ひと・まち☆きらり周防大島町
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体験型教育旅行の概要


周防大島町体験交流型観光推進協議会について
 体験型教育旅行の誘致・推進に取り組んでいる組織で、周防大島町役場商工観光課が事務局を務めています。
 周防大島町内の関係機関が共通の理念の下で連携を図り、体験交流型観光を推進し、都市や山間地域住民との交流を深めることにより、人間性の回復や癒しの場としての機能やホスピタリティーを提供すると共に、町の地域振興、農漁業の活性化及び民宿・旅館業等の振興に資するため、平成20年6月24日に設立されました。
 現在は民泊を中心とした、様々な体験プログラムを提供しています。


体験プログラム
 
民泊体験(農山漁村生活体験ホームステイ)
 周防大島町には約100軒の民泊受入家庭があり、280人まで受入れることができます。(1軒あたり3~5人の受入れ。)

詳細はこちらのページをご覧ください。


選択別体験
 民泊だけではなく、日帰りで体験をすることもできます。農業体験・漁業体験・味覚体験など、数十種類のなかから体験をお選びいただけます。

詳細はこちらのページをご覧ください。


教育旅行受入実績
 
平成20(2008)年度から受入れを開始し、平成28(2016)年度には累計受入れ2万人を突破しました。

〇年間受入人数
 平成23(2011)年度:3,129人(内訳:中学校10校・高等学校9校・その他1団体)
 平成24(2012)年度:4,168人(内訳:小学校2校・中学校10校・高等学校12校)
 平成25(2013)年度:2,398人(内訳:小学校2校・中学校10校・高等学校5校)
 平成26(2014)年度:2,982人(内訳:小学校3校・中学校10校・高等学校7校)
 平成27(2015)年度:3,674人(内訳:小学校3校・中学校13校・高等学校8校・その他3団体)
 平成28(2016)年度:3,728人(内訳:小学校1校・中学校14校・高等学校9校・その他2団体)
 平成29(2017)年度:4,114人(内訳:小学校2校・中学校17校・高等学校8校・その他3団体)

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