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現在位置:HOMEの中のお知らせの中の2022年から生活保護医療扶助における後発医薬品使用促進計画

生活保護医療扶助における後発医薬品使用促進計画

  
 後発医薬品(ジェネリック医薬品)については、先発医薬品と品質、有効性及び安全性が同等であり、開発費用が安く抑えられていることから安価であるため、患者負担の軽減及び医療保険財政の改善の観点等から使用促進をすることとされております。
 生活保護の医療扶助においては、従来より後発医薬品の使用促進に努めてきたところであり、生活困窮者自立支援法等の一部を改正する法律の一部が平成30年10月1日より施行され、後発医薬品の使用が原則化されることとなりました。
 本町では被保護世帯の後発医薬品使用促進を目指し、下記のとおり後発医薬品使用促進計画を策定しましたので、お知らせいたします。


〇後発医薬品使用促進計画 (112kbyte)pdf

お問い合わせ先

周防大島町福祉事務所(周防大島町福祉課 たちばなケアプラザ内)
TEL 0820-77-5505    FAX 0820-77-5111

〒742-2192 山口県大島郡周防大島町大字小松126-2


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